経年車両、ソッド濃色車専用に対応できるバフです。
低重心のバランスを崩さずバフの厚みを増やすことで、エッジ部分でのバフ損耗を低減させました。動き出しのバタつきを大幅に低減させるとともに、反発力を吸収するためタタキ傷が出にくくなりました。これにより後工程の必要がなくなり、施工時間の短縮が期待できます。
バフの表面にハニカムスリットが入ったことにより、汚れをかきだすパワーが増加しました。バフの力が強くなったことで、液剤の使用量を減らすことができます。
バフとファスナー(裏面の黒い部分)の接着部分を強化したことで、従来以上に脱着の際のヨレや剥がれる可能性を低減させています。